アウトドアで不快な虫を寄せ付けないためのスーパーアイテムはこれ!

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防虫

夏になると出かけたくなるアウトドア。

しかし、自然の中で過ごすため嫌~な虫は避ける事ができません。

虫除けスプレーを使ったり、虫を集めるための紫外線ランプを使ったりしていませんか?

そんなあなたに、TEIJIN(テイジン)とアース製薬が共同開発した着る防虫+UVカット・スコーロンを紹介しよう。

繊維に虫を寄せつけない特殊加工を施した素材を使用し、日本発のアウトドアブランド「フォックスファイヤー」が真夏でも快適に着ることができる、機能的なアウトドアウ ェアにデザインしたものです。


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夏のアウトドア3大嫌なこと

キャンプなどのアウトドアは非日常を楽しめるレジャーの1つ。

その面白さにハマれば、テントなどのキャンプ道具をそろえていく人も増えています。

でも、そんな楽しいアウトドアにもみんなが嫌なこととして挙げるのが

  1. 日焼け

この3つです。

スコーロンは「防虫」に加え、「UVカット」、「吸汗速乾」という夏のアウトドアアクティビティには欠かせない3大機能を備えたアウトドアウェアとして広告されています。

特に吸汗速乾は汗の臭いによって虫を寄せ付けることを防げるので重要ですし、あとは通気性の良さは夏のアウトドアに欠かせません。

さらに、アウトドアでは欠かす事のできない素材の耐久性についても、洗濯20回後でも80%以上の防虫効果を維持しているそう。

持続性の高い非揮散タイプの防虫剤を、ナノレベルで生地に頑強に固着させているからこその品質だと言えますね。

you tube にある動画はこちら


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自然には虫刺されの危険がいっぱい!

夏のアウトドアはどうしても暑くて露出が多くなります。

これだけ暑いと、さすがに森林の中でも厚着はできないですね。

そのため、虫刺されによる被害も多く発生。

危険な虫としては、スズメバチやアブ・ブヨにヒルなどが自然界にはいます。

そして蚊も大敵ですね。

スズメバチは長い棒を振り回したり、大声を出したりすると襲ってくる習性が有るので注意しよう。

よく、幼稚園や小学生の団体が遠足などで蜂に襲われたというニュースを見ると思いますが、あれは大きな声を子供達が出しているからという専門家もいます。

また、蜂が来た時によくやりがちなのが、棒などを振って追い払おうとする行動。これも危険ですね。

スズメバチに刺されるとアナフィラキシーショックなどにより、呼吸困難に陥ることもあるのでくれぐれも静かに身を低くして逃げることを優先です。

虫を寄せ付けないためにも、防虫スプレーは有効ですが汗によって成分が流れてしまったりしますので、特に夏場はこまめに使用しないと意味がありません。

また、ハッカ油やシトラス系の香りも効果的とされますが、こちらも汗によって流れてしまうのでこまめに使用しないといけない。

そういった点でも着る防虫+UVカット・スコーロンの秀逸さがわかるだろう。

なんせ、着るだけでいいのだから。

しかも、洗濯を20回しても効果は持続というからひと夏のアウトドアには素敵なアイテムだと言えよう。

そんでもって、海外だと真ダニによる感染症の被害があとを断ちませんが、その問題すらこれ1着で解決するのではないかと思える。

もちろん、日焼け(UV)対策された商品でもあるので、普段のイヌの散歩とかジョギングやウォーキングの時に着て行ってもOKだ。

アウトドアが好きな人も、これから趣味にアウトドアを始めてみようという人も是非使ってみてください。




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